読売新聞に掲載されました(令和元年8月2日)

読売新聞8月2日ベジフード協会

大分市役所が企画して、一般社団法人ベジフード協会が監修した大分市のベジフードマップが令和元年8月2日の読売新聞に掲載されました。

ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会の開幕(9月20日)まで50日となった。海外から多くの観戦客の来店が予想される中、外国人向けの「おもてなし」の準備も本格化している。

◆ベジタリアンを学ぶ
W杯では、欧米やオセアニアからの観戦客の来店が見込まれる。ベジタリアン(菜食主義者)にも対応できるよう大分市は昨年10月以降、宿泊施設や飲食店向けのセミナーを開催。対応方法等を説明している。
市は、ベジタリアン向けのメニューがある飲食店8店を紹介する地図約500部も作成。
観光案内所や宿泊施設等で配布している。大会前には更新する予定だ。

大分市役所観光課の「フードダイバーシティ」への取り組みは、いま、全国から注目されています。

一般社団法人ベジフード協会は、地方創生への取り組みとして、

ベジタリアン・ムスリム・食物アレルギーへ対応することで、「食の多様性」を目指し、

食を通して観光立国になることをお手伝いします。

#ベジマップ #ベジタリアン #ベジフード協会

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